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ホーム > 商品・ブランドストーリー|洗濯用洗剤「海へ・・・」

洗濯用洗剤「海へ・・・」海が好き、山が好き。だからお水を汚さないものがつくりたかった。

洗濯用洗剤「海へ・・・」|7つの特徴洗濯用洗剤「海へ・・・」|ご使用方法洗濯用洗剤「海へ・・・」|商品一覧

洗濯用洗剤「海へ・・・」|7つの特徴

洗濯用洗剤「海へ・・・」|1.海洋タンカーの事故処理研究から生まれた生分解する洗剤。1日で97%、7日で100%生分解されます。

海洋タンカーの事故処理研究から生まれた生分解する洗剤。
1日で97%、7日で100%生分解されます。
生分解とは、微生物による消費(食べる)によってモノが自然界に還ること、つまり、二酸化炭素と水に還元されることをいいます。
そのスピードが速いほど、環境にかける負担は少なくなります。
「海へ・・・」は24時間でほとんどが生分解されます。

洗濯用洗剤「海へ・・・」|2.ほんのちょっとの量で、しっかり汚れが落ちる。

ほんのちょっとの量で、しっかり汚れが落ちる。 ほんのちょっとの量で、しっかり汚れが落ちる。
たったのティースプーン1杯(約5ml)で、洗濯ができます。
泡立ちが少なく、すすぎも1回で済むので余分な水を使う心配もありません。
ドラム式にも対応しています。

洗濯用洗剤「海へ・・・」|3.ラベンダーの香りで、心地よいお洗濯

ラベンダーの香りで、心地よいお洗濯 ラベンダーの香りで、心地よいお洗濯
防腐剤の代わりにラベンダーなどのエッセンシャルオイルをブレンド。
洗濯している間、ラベンダーの香りが漂い、洗濯が楽しくなります。
エッセンシャルオイルには、抗菌性もあるから部屋干ししても臭いが気になりません。

洗濯用洗剤「海へ・・・」|4.手洗い・ドライマークの衣類の洗濯も「海へ・・・」1本でOK!

手洗い・ドライマークの衣類の洗濯も「海へ・・・」1本でOK!
液性が中性なので、強いアルカリが苦手なウールやシルク、カシミヤなどのドライマーク品も洗えます。
泡立ちが少ないから、軽くすすぐだけで手洗いも簡単にこなせます。

洗濯用洗剤「海へ・・・」|5.ふんわり仕上がるから、柔軟剤もいりません。

ふんわり仕上がるから、柔軟剤もいりません。 ふんわり仕上がるから、柔軟剤もいりません。
「海へ・・・」は一度はがした汚れが、再び生地につくことがありません。その作用により、繊維一本一本が立ち上がり、ふんわり仕上がります。
干しても、生地にシワがほとんど残りません。

洗濯用洗剤「海へ・・・」|6.「海へ・・・」は、油分を100%スピーディーに分解します。

「海へ・・・」は、油分を100%スピーディーに分解します。
油分の再凝集(一度ひきはがした汚れが再び凝り固まること。再汚染につながります)がないので、排水パイプの異臭、詰まりがありません。

洗濯用洗剤「海へ・・・」|7.低温地域(水温5℃〜)、硬水地域でも使えます。寒冷地でも安心!

低温地域(水温5℃〜)、硬水地域でも使えます。
寒冷地でも安心!
低温地域(水温5℃〜)、硬水地域でも使えます。寒冷地でも安心!
寒冷地では、粉末の石鹸(洗剤も含む)の場合、溶け残りが衣類に残留します。
液体の「海へ・・・」は、解け残りがなく、水温5℃から使用できます。
硬水地域でも、ミネラルに強く、洗浄力を発揮する中性洗剤になっています。

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洗濯用洗剤「海へ・・・」|ご使用方法

洗濯用洗剤「海へ・・・」|ご使用方法:通常の洗濯機では水30リットルに対して約5ml
★ 特に汚れがひどくない時は、控え目に投入しても大丈夫です。ポンプ2〜3回でもOK!
★ 先に「海へ・・・」を入れ、水によく溶かしてから洗濯物を入れると選択効果がUPします。
★ 汚れがひどいもの、シーツなどしっかりと洗いたいものは、つけ置き洗いがおすすめ。
  洗濯する前日からつけておくと、生地もより柔らかく、ふんわり仕上がります。
★ 「洗い」は、一段緩やかな設定(例えば、標準→ソフト)で長め(例えば、8分→12分)にすると効果的です。
  じっくり、ゆっくり洗うのがおすすめです。
「すすぎ」は、流水で1回が基本です。
  水道代も節約できて、洗濯全体のコストがかなり下がり、お得です。

洗濯用洗剤「海へ・・・」|ご使用方法:ドラム式では洗濯物3kgに対して約5ml
★ ドラム式は水の消費を抑える優等生。この場合は、「すすぎ」2回が適当です。

洗濯用洗剤「海へ・・・」|ご使用方法:手洗いでは、洗濯物がひたひたに浸かる量の水を入れます。「海へ・・・」を1プッシュずつ入れ、かき混ぜます。ほんの少し泡立ったら適当です。
★ よくかき混ぜあわせてから洗濯物を入れ、押し洗いした後、10分程度つけておけば「洗い」完了!
★ いずれの衣類も洗濯表示にしたがい、素材に応じた「絞り=脱水」と「干し方」を心がけてください。

洗濯用洗剤「海へ・・・」|ご使用方法:洗濯機をご使用の場合は、最も弱い水流を選び、念のためネットをご使用ください。手洗いの場合は、生地を傷めないように押し洗いのみで洗って下さい。
★ どちらの場合も、時間はやや長めにとってください。
★ 高温で縮みやすいものも低水温で洗えます。衣類の表示をチェックしてください。
★ いずれの衣類も洗濯表示にしたがい、素材に応じた「絞り=脱水」と「干し方」を心がけてください。

洗濯用洗剤「海へ・・・」|ご使用方法:白物衣料には、「海へ・・・」にプラスして重曹を使うのが、おすすめです。
★ 「海へ・・・」は、洗浄力よりも排水のことを考えてつくった洗剤です。
  蛍光増白剤が一切含まれていないので、とくに、白物衣料は黄ばみやすいという欠点が残念ながらあります。
  そこで、漂白剤を使わなくても衣類を白くする方法を考えました。
  白物衣料には、「海へ・・・」にプラスして重曹を使うのが、おすすめです。
  「海へ・・・」の使用量も減らせます!おまけに重曹のふくらし効果で、よりふんわりと。
  重曹は自然界に還るので、安心してお使いいただけます。
★ いずれの衣類も洗濯表示にしたがい、素材に応じた「絞り=脱水」と「干し方」を心がけてください。

洗濯用洗剤「海へ・・・」|ご使用方法:白物衣料
※ 衣類の傷みを防ぐため、重曹はあらかじめ水またはぬるま湯で溶かしてから、洗濯掻に直接入れて下さい。
※ 重曹だけで洗濯すると、「皮脂・油汚れ」自体の生分解は望めません。「海へ・・・」と併用してください。
※ また、重曹と「海へ・・・」を合わせてつけ置きしてから洗濯すると、白いものはより白く仕上がります。

洗濯用洗剤「海へ・・・」|ご使用方法:軽い黄ばみなら襟・袖専用のブラシで洗う。黄ばみがひどい時は、過炭酸ソーダ100%の酵素系漂白剤で、煮洗いすることをおすすめします。
長い間衣類をクローゼットにしまっておくとできる、襟や袖の黄ばみ!
これは、人肌に含まれる「オレイン酸」が生地に付着し、酸化して出てきたもの。ここでは、衣類にできる黄ばみ防止のための下洗い(襟・袖)の仕方を紹介します。

★ 軽い黄ばみなら、この方法でも簡単!
襟・袖専用のブラシをたっぷりお湯に浸した後、「海へ・・・」をつけブラシを軽く泡立てます。この際、「海へ・・・」の使用量の目安は、片袖2プッシュ、襟3プッシュです。生地を傷めないよう、やさしく力を入れずにゆっくりと、襟・袖の黄ばみが気なるところ(または防ぎたいところ)をブラシで洗って下さい。
ブラシがない場合は、あらかじめ襟・袖をお湯でつまみ洗いし、直接「海へ・・・」を生地にすり込んでから、軽く揉み洗いしてください。

★ 黄ばみがひどい時は!
過炭酸ソーダ100%の酵素系漂白剤で、煮洗いすることをおすすめします。
水2ℓに対して、過炭酸ソーダ大さじ1杯を溶かし、ホーローのたらい、またはアルミ鍋など大きめの容器で煮洗いします。黄ばみの落ち具合を見ながら、5〜15分程度煮て下さい。さいばしを使って、黄ばみのひどい部分が下に沈むようときどき撹拌します。生地の色が鮮やかになって、液が黄色く変わってきます。全体的に見て、「もうこれでよいな」と思ったら、日を止め、すぐにすすいで乾かしてください。火傷にはご注意ください。
生地を柔らかく仕上げるには、すすぎの時にクエン酸(お酢)を少量加えてあげると、柔らかくなるそうです。柔軟仕上げをしなくても、洗いざらしのごわごわ感を、その時だけは楽しんでみてもいいでしょう。色柄物もこの方法で洗えます。
※ ただし、すべての黄ばみがとれるわけではありませんでした。

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みなさまからのコメント


(みぽろんさん・女性・30歳代)
市販の液体洗剤だと気になる残り香がきつくなく、すすぎも1回ですむので助かります。
何より驚いたのは、香りが強いのが好きではないので柔軟剤は使っていなかったのですが、この洗剤で洗うと柔軟剤を入れていないのに、ふんわり仕上がってホント気持ちいいです!
送料無料だったので試しに小さいサイズを使ってみましたが、我が家は1回30リットル以下なので1週間使えました。


(スタッフブログから・女性・40歳代)
この洗剤は使いながら、発見と感動があって、驚きます。
ほぼ毎日なので、洗濯機に自動検出させると、ほとんどの場合洗濯量は水29リットルのところになります。「海へ・・・」の規定の使い方どおり、30リットルの洗い水に5ミリリットル使用。せいぜい2プッシュするだけ。
襟やそで口など気になる部分については、わが家の場合は「青ざらし」のような固形せっけんで汚れをこすって軽く落としてから洗濯機に入れますので、この洗剤は2プッシュで十分。
洗濯中のラベンダーのほのかな香り。汚れ落ちも通常程度の汚れなら残ることはありません。すすぎは1回に設定できるなら1回でいい。仕上がりは、ふわふわ。
ウールマーク用洗剤も兼ねることができます。つまり、洗う素材も選びません。そういう時は、洗い方だけ気をつければOK。
わが家は皮膚のデリケートな(泣)アトピっこがいるので、赤ちゃん時代から柔軟剤は一切使用せず、いろんなメーカーのを試して、一番ふわふわかなーという洗剤でなるべくヘンな香りはなしで、かつある程度経済的なものを選んでいました。毎日のことなので。
でも、そういうご家庭には、実に朗報!


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